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【EufyとSwitchBotを比較】Eufy X8 Pro・X9 Pro・Switchbot K10+

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ロボット掃除機比較 Anker・SwitchBot X8X9K10+

少し良いロボット掃除機、気になりませんか?

この記事では、AnkerのeufyとSwitchBotのロボット掃除機の機能や特徴を比較しています。

なぜこの記事を書くのか

5年くらいAnkerのロボット掃除機を使ってきました。

掃除がとても楽になり、今の生活になくてはならないものになっています。

少し動きが悪くなってきたので、より吸引力が強くて水拭きもできるモデルに買い替えることにしました。

この記事では下のモデルについてまとめています。

紹介しているモデルはすべて水拭き機能がついています。

  • Eufy Clean X8 Pro with Self-Empty Station
  • Eufy Clean X9 Pro with Auto-Clean Station
  • SwitchBot K10+

Eufy Clean X8 Pro with Self-Empty Stationを買いました。

レビュー記事を書いているので気になる方は見てみてください。

とても良い掃除機です。

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ロボット掃除機の機能比較

各モデルの特徴を表にしました。

Eufy Clean X8
Pro with Self-Empty Station
Eufy Clean X9
Pro with Auto-Clean Station
SwitchBot
K10+
価格69,990円109,990円59,800円
吸引力(Pa)
(エントリーモデルは2500くらい)
4000 × 255002500
水拭きモップ
(自動洗浄なし)
回転加圧
(自動洗浄あり)
掃除シート
マッピングあり
iPathレーザー・ナビゲーション
あり
iPathレーザー・ナビゲーション
あり
メンテナンスしやすさゴミ自動収集ありゴミ自動収集なしゴミ自動収集あり
動作音(dB)58 ~ 64.258 - 64.245
特徴・デュアルタービンで吸引力が強い
・毛がらみ防止システムがある
・水拭きの性能が高い・市販のお掃除シートを使える
・小型で狭いところも掃除できる
・静音

Eufy Clean X8 Pro with Self-Empty Station

Eufy Clean X9 Pro with Auto-Clean Station

SwitchBot K10+

各ロボット掃除機の特徴と選ぶ基準

吸引力や水拭きなど、モデルごとに得意なことがあります。

自分にとってどんな機能が大事かが決まると、ロボット掃除機を選びやすくなります。

モデル選びの基準をいくつか考えてみました。

とにかく床のホコリを残したくない!ゴミの吸い取りが大事!

Eufy Clean X8 Pro with Self-Empty Station

ゴミの吸い取りを重視する場合は、Eufy Clean X8 Pro with Self-Empty Stationがおすすめです。

吸引力が強く、ゴミを集めるブラシに毛がらみを防ぐシステムがついています。

4000Paの吸引力をもつタービンが2つ搭載されています。

一般的なロボット掃除機では2500Paのものがあることを考えると、非常に強い吸引力だと言えます。

また、ゴミを吸い取る仕組みにも工夫されています。

毛がらみ防止のシステムや毛が絡まないようなブラシが採用されています。

ブラシに髪の毛が絡んでいると吸引力の低下につながるため、長期間使っても吸引力が落ちにくい仕組みが搭載されています。

Eufy Clean X8 Pro with Self-Empty Stationはとてもバランスが良いロボット掃除機です。

私は、これを購入して毎日使っていますが、綺麗にゴミを吸い取り、水拭きもできとても満足しています。

特定の機能にこだわるわけではなく、良いロボット掃除機をコスパよく買いたいという方にとても相性が良いと思います。

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水拭きが大事!床の汚れをきれいにしたい!

Eufy Clean X9 Pro with Auto-Clean Station

水拭きを重視する場合は、Eufy Clean X9 Pro with Auto-Clean Stationがおすすめです。

回転式のモップが2つ搭載されており、モップに圧力をかけることで洗浄力を高めています。

一般的な水拭きだと備え付けのモップを引きずるだけです。

回転式のモップと圧力の組み合わせは高い洗浄力を期待できます。

部屋の中にカーペットがあっても安心して利用できます。

掃除中にカーペットを検知すると、モップが自動的に持ち上がり、カーペットが濡れないようになっています。

ステーションに戻ると、自動的にモップが洗浄・乾燥されます。

モップの洗浄はとても手間なので、それを全自動でやってくれるのは大きなメリットです。

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静かさが大事!静かに掃除してほしい!

SwitchBot K10+

ロボット掃除機が動いている間は、どうしても吸引の動作音が聞こえてしまいます。

SwitchBot K10+で他のモデルと比較して動作音が抑えられています。

また、本体がコンパクトになっているため、狭いところにも入りこんで掃除ができます。

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まとめ:EufyとSwitchBotを比較

この記事では、AnkerとSwitchBotの少し良いモデルのロボット掃除機をまとめました。

どの掃除機も、水拭き・部屋のマッピングなどの基本的な機能を高いレベルで備えています。

さまざまな機能があり、どの機能を重視するか悩ましいと思います。

自分の生活スタイルを振り返ってどの機能が一番必要かを考えると、製品を選びやすくなると思います。

初めてロボット掃除機を買う人も、すでに使っている掃除機を買い替える人も、

どのモデルを選んだとしても、掃除をするときに強力味方になると思います。

最後まで見ていただきありがとうございます。

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